古美術瀬戸について

新着情報

2017.8.20
新着作品5点更新しました。「新着作品一覧」をご覧下さい。
2017.8.5
新着作品5点更新しました。「新着作品一覧」をご覧下さい。
2017.7.20
新着作品5点更新しました。「新着作品一覧」をご覧下さい。
2017.7.5
新着作品5点更新しました。「新着作品一覧」をご覧下さい。
2017.6.20
新着作品5点更新しました。「新着作品一覧」をご覧下さい。
古美術瀬戸メインイメージ001古美術瀬戸メインイメージ002古美術瀬戸メインイメージ003

注目商品

17071_円山応挙_稲ニ雀_01
円山応挙 稲ニ雀
<作者>
円山応挙
<作品名>
稲ニ雀
<略歴>
江戸中期の画家。円山派の祖。丹波国桑田郡穴太村に農家の次男として生まれる。10代の頃に京都に奉公に出た先で眼鏡絵に出会い、主人の勧めもあって石田幽汀に狩野派の画法を学び始め、画家としての頭角を現す。写生に最も重きを置いたことでも知られる。夏雲、雪汀、一嘯、仙嶺、僊斎、星聚館、鴨水漁史、攘雲、洛陽仙人と号す。応門十哲を始めとした数々の門人たちの指導にもあたった。寛政7年(1795)歿、63歳。